思わず「プッ」と吹き出してしまいました。
例の”耐震偽造設計士”姉歯氏の記事なのですが、
「髪型も偽造
皆、注目する所が一緒なんですね。
それにしても、あんなキッパリ書いてしまうとは。。。
只、そこから得た教訓と言うのか、
やっぱり、ひとつでも”嘘”が有ると、
”全部、嘘なんじゃ無いか?”って、
思われてしまう事になるんでしょうね。
気を付けましょう。
髪と言えば、剃髪。
昨日「女の一代記」
我らが”勘ちゃん”が出ている、
と言うので、それは、それは楽しみでした。
勘ちゃんは、中村屋の長男・勘太郎さんです。
昨年はまった大河「新撰組!」からのファンで、
私のデスクトップは、未だに隊士達の壁紙。
その”勘ちゃん”が、宮沢りえちゃん演じる・寂聴さん、
”晴美時代”の年下の不倫相手を熱演
きっと舞台や、これ迄の作品とは違った
瑞々しさや、無機質な感じや、
ダーティーな部分をも魅せてくれたと思います。
また物語も、切なかったなぁ。。。
特に、阿部寛さん演じる、長年の不倫相手との別れは、
お互いに想いが有るのに断ち切った
という感じが、とても良く表現されていたと思います。
エネルギーが余っちゃってる”情熱の女性”は、
自分自身も含めて、結構周りにいるのです。
そのバランスを、どう取って行くか、って部分では、
それぞれ、色々、苦労していると思うですが、
そんな為なのか、一時期
寂聴さんの影響をたっぷり受けて
”出家願望”がとっても、強かったのです。
それは
平安時代は、この世や、女の身で有る事を儚んで、
落髪するのが、ブームだったのです。
だからそれも「前世の記憶の影響なのかなぁ。。。
なんて思ったのですが、
去年、夢の中
「これ以上、俗世を捨てさせられないし
言われてしまったのでした。
それで、今生は、俗世に有って、修行を積む事が、
私の役割なんだろうな、と悟ったのでした。
あれっ
あぁ、そうそう。
りえちゃんの剃髪姿も綺麗だったし。
あれっ
そっかぁ。。。僧と縁が有るんですね。
今日は
美輪さんの愛するエディット・ピアフの名曲
「愛の賛歌」を唄う事になる迄の、
経緯が見られるのでしょうかね?
見なくっちゃ
それからファンの皆さん、お待たせしましたぁ
明日、11月26日(土)
マスターのライブが有ります
場所:大久保水族館
http://bsn.bbzone.net/suizokukan/
時間:深夜1時過ぎ
料金:ドリンク代のみ
メンバー:Vo/ポール(44マグナム)
Gt/テリー(トリニティー)
Bs/ヒロカズ(TABLET Y2K5)
Dr/シン(占いの部屋マスター)
是非是非、遊びに行って、ヒートアップして下さいね
宜しくお願いしま〜す

